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【噂】Xbox『Project Scorpio (スコルピオ)』は電源内蔵、4Kゲームストリーミング配信やキャプチャが可能

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どんだけパワフルなハードやねん!と突っ込みたくなりますね(´・ω・`)



さらっと内容をテキトーに書くと

「Project Scorpio」と呼ばれる新しいXboxは、Xbox One Sと同様の内蔵電源になるという
巨大レンガ(ACアダプタのこと)の時代は本当に終わった!

ScorpioにはXbox One Sと同じNetflixなどの4Kストリームをデコードするための
HEVCコーデックとVP9コーデックを搭載している。
このHEVCを利用して2160pでゲームDVRおよびストリーミングできるようになる。

Project ScorpioのゲームDVRはXbox Oneの720p、30FPSから大規模なステップアップを果たした
60FPSの4K解像度でクリップをストリーミングおよび録画することができる。

高価な4K対応の外部キャプチャーボードを買わなくてもYouTubeビデオのクリップなどを作成できる。

Project Scorpioのネイティブ4Kのテーマはゲームだけではなく、コンソールの機能として現れている。


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■Windows Central:Project Scorpio' Xbox will pack internal PSU and 4K Game DVR capture


半分期待も入ってる内容ですが、全てはE3 2017のMSステージで判明するはず・・・

ソース下のコメントを見てみると、

価格帯はどうなるんだろうかとか、Xboxを通してビデオを見るのでHDMI Inが欲しい。
400ドルから600ドルあたりの価格帯コンソールでGTX 1080並の性能を期待しているなら夢見すぎ。
PCでGTX 1080を使ってるけど4K60fpsでゲームを動かすとまだまだぎこちない。
LG 2017 OLED TVを手に入れたらScorpioを買う準備ができる。
4k60fpsのビデオクリップはいらないからPCのような4K解像度でゲームがしたい。

などなど様々な意見がございます(´・ω・` 三 ´・ω・`)

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