アストラルサイドゲームス

ARTICLE PAGE

【動画】トコトコ エピソード49はゲームクリエイターのヨコオタロウ氏 プラチナやニーア オートマタの話も

yokotaro0005.jpg

ドラッグオンドラグーン、ニーアシリーズのディレクター横尾太郎氏がtoco toco ep.49に登場!


ニーア関連の内容は以下、

yokotaro0004.jpg

プラチナゲームズの開発現場に入ってディレクターを担当、大阪と東京半々で暮らしている。

複雑な契約形態で気が向いた時に行って、気が向いた時に帰るという感じ。

スクウェア・エニックスがプラチナゲームズと何かしようとしていたタイミングと
ヨコオ氏がニーアで何かをやりたいとスクエニ齊藤氏にお願いしたタイミングが同じで、
齊藤Pが一緒にしちゃえばいいんじゃないか、ということからオートマタの開発へ。

プラチナゲームズの若いクリエイターの勢いがすごい、正直自分はいらないなと思った。

色々なAAAタイトルを見て、凄く面白いな、美しいな、と思うけど
プレイし始めて20分くらいすると、これがあと20時間も続くのかという気持ちに疲れてしまった
だから、そういう先が見えないちょっと不安定な変化し続けるゲームを作りたいとおもった
それが前作のニーアのコンセプトでオートマタにもそれは継承されている。

yokotaro0003.jpg

スクエニ齊藤Pは話し上手でプロデューサーらしい人、
職業柄モテると思うので声優さんや女優さんを抱いているんじゃないかな
と、僕は想像している。

デザイナーの田浦氏はディレクター寄りな仕事もやっている、口数が少ないシャイな人。

この他に、元カプコンで現プラチナのクリエイターに家から持ってきたゲームソフトにサインを貰っている場面や
好きなピンボールについて語ったり、自宅風景が少しあったりと色々掘り下げた内容となっています。

yokotaro0001.jpg

yokotaro0006.jpg

yokotaro0002.jpg

動画は12分くらいあります(´・ω・`)b


toco toco ep.49, Yoko Taro, Game Creator


■今回のゲスト
ヨコオタロウ、ゲームクリエイター

■訪れた場所
プラチナゲームズ社
THE SILVER BALL PLANET, 大阪, 心斎橋周辺
ヨコオ氏の部屋
鯛めし 銀家, 大阪, 道頓堀周辺


■過去記事:ヨコオ氏「DLC予算ない、フォトモード追加予定なし、続編やDOD PS4リマスターはスクエニ次第」
関連記事

0 Comments

Post a comment