PSVita ヴィータちゃんのスペック 仕様 おさらい

2011年06月21日
PlayStationVita 0


折角の休みなんで更新しようかと思いつつも
ネタがないんでブログ再スタート前に取りこぼしたモノで攻めます。
では、さっそくオランダ1部リーグ エールディヴィジのPSVアイントホーフェンについて・・・
´・ω・`)あれ?
NGPことネオジオポケット・・いやネクストジェネレーションポータブルことPSV
プレイステーションヴィータ(以下 PSVita)についての話題です。

ヴィータちゃんの名前の由来はラテン語の「Vita」からで英語の「Life」と同意味です。
サイズや重量などは割愛しまして主なスペック

型番:PCH-1000シリーズ 2011年末発売
価格:Wi-fiモデル 2万4980円(税込) 3G&Wi-Fiモデル 2万9980円 の2機種
※北米での3G回線キャリアはAT&Tに決定しました。 国内ではドコモという噂がありますが未定。

CPU:ARM Cortex-A9 クアッドコア(4コア) GPU:PowerVR SGX543MP4+(4コア +は独自仕様)
メモリ関連は非公開ですが過去にでたリーク情報によりますと
メインメモリが512MB → 256MB グラフィックメモリが128MB となっているそうです。
(あくまで噂)

ディスプレイは5インチ 解像度が960×544 色数が約1677万色 16:9ワイド有機EL
静電容量マルチタッチパッド・・という感じに。 ちなみにPSPは 4.3インチの480×272 1677万色。
操作系はPSPからの追加点として右にアナログスティック、前面と背面にマルチタッチパッド採用。

スピーカーが2chステレオ カメラは前面×1、背面×1の2個搭載 背面のカメラは中央上部にありますが、
前面のカメラは、ボタンキーの斜め上にあります たぶん搭載するスペースが無かったんでしょうw
カメラの解像度は最大640×480[60fps(640×480)、120fps(320×240)]

センサー系は6軸(3軸ジャイロ・3軸加速度)、3軸電子コンパス、GPSは3Gモデルのみ搭載
無線通信関連は、EEE 802.11g/n(アドホック、インフラストラクチャー)
3Gモデルのみ3G対応 Bluetooth 2.1+EDR準拠

入出力インタフェース:PSVitaカードスロット、メモリカードスロット
SIMカードスロット(3Gモデルのみ)
マルチユース端子(USBデータ通信、本体電源入力、ステレオ音声出力&モノラル音声入力、
シリアル入出力兼用)
ヘッドフォン&マイク端子(ステレオミニ端子)、アクセサリ端子

ソフトはPlayStation Vitaカード(フラッシュメモリー)で供給されます。
容量は2GB、4GBを用意 将来的には容量を増やすことも可能だそうです。
フラッシュメモリーなのでセーブデータや追加DLCなども保存可能。
現時点でメモリーカードスロットの対応フォーマットは発表されてません。

電源は内臓リチウムイオンバッテリーでPSPと違い自分で交換できない仕様になっています。
マルチメディアの対応コーデックはPSPと同じなので省略!!

ちなみにXMB(クロスメディアバー)は廃止されましたのでご了承くださいませ。
ソニーのブラビアでもないのが多くなってます、これも時代の流れ(´・人・`)
XMBにかわるものが搭載されてますのでまた暇があれば続きかきます。

でわでわw ※記事を書いた時点での情報なので変更される場合があります。
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猫侍(管理人)
Writer: 猫侍(管理人)
趣味のゲーム情報をメインにPCやアニメなどのネタも取り扱っています。簡単に言いますと管理人の気になることを適当に取り上げているブログというわけです。れ・い・わ!!

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